[{"content":"10月の横浜マラソンで3:30（4:58/km）を狙う。\nそのための2026年夏（7〜8月）の練習計画をAIよろしくでまとめておく。\n現状 PB\n項目 現状 10km 42:00（4:12/km） ハーフ 1:38:00（4:39/km） フル 3:51:00（5:29/km） 須走五合目競走 登りの部 1:24（11.8km / 標高差1,200m） 月間走行距離 約200km 練習内容\n曜日 内容 距離 月 レスト — 火 ジョグ（6:30〜6:45/km） 7km 水 ファルトレク\nW-up 800m → 6:00/4:00 × 1分ごと12回 → C-down 1km 約7km 木 レスト — 金 ジョグ（6:30〜6:45/km） 6km 土 ロング走（7:00/km前後・心拍138以下目標） 16~19km 日 ハーフペース走アップダウン添え（4:40前後/km。アップダウンの激しいコース） 11~13km 課題：10km、ハーフに対してフルが釣り合っていない。これは初フルの安全策でペースを大幅にさげて走ったことが原因。ただ、これでも35km時点では脚がなくなった。これは普段距離走をしていないのと補給0だったためだと思っている。\nおそらくスピードと心肺は十分。足りないのは「勇気」、現実的には「普段の練習量」と「補給」の2つだ。 才能に頼って走ってきただけで、努力が足りていない。\nこの夏のミッション\n月間 200km → 230km → 250km 土曜のロング走をもっと長く ロング走でジェルを使い、本番の補給を身体に覚えさせる 7月：量を増やす（月間 230km前後） 曜日 内容 距離 月 レスト — 火 ジョグ（6:30〜6:45/km） 7km 水 ファルトレク\nW-up 800m → 6:00/4:00 × 1分ごと12回 → C-down 1km 約7km 木 ジョグ（6:30〜6:45/km）or レスト 6km 金 ジョグ（6:30〜6:45/km） 6km 土 ロング走（7:00/km前後・心拍145以下） 下表 日 ハーフペース走\n1km W-up → 10km ハーフペース → ラスト2km 4:00前後 13km 土曜ロング走の進め方（7月） 週 距離 第3週 24km 第4週 26km 暑いのでペースは見なくていい。心拍だけ見る。7:00/kmより遅くなっても問題なし。\n8月：ロングにペースを入れる（月間 250km前後） 曜日 内容 距離 月 レスト — 火 ジョグ（6:30〜6:45/km） 7km 水 閾値走 20分 × 2（4:05〜4:10/km、間5分ジョグ）※ファルトレクから移行 約8km 木 ジョグ（6:30〜6:45/km）or レスト 6km 金 ジョグ（6:30〜6:45/km） 6km 土 ロング走 下表 日 ジョグ（6:30/km） 8km 土曜ロング走の進め方（8月の核） 週 内容 補給 第1週 30km LSD（7:00/km） ジェル3本（60分・90分・120分） 第2週 28km（後半10kmを5:10/km） ジェル4本（30分ごと） 第3週 24km LSD（回復週） ジェル2〜3本 第4週 32km（後半12kmを5:05/km） ジェル5〜6本／本番想定でフル実施 「後半にペースを上げるロング走」で 疲れた脚でレースペースを刻む練習\n補給プラン レース本番（フル） 8kmごとにジェル1本 合計 5〜6本 スタート15分前に1本 給水所で必ず水と一緒に（胃腸のため） 練習での確認事項 8月の30km走・32km走で、本番と同じ物・同じタイミングで試す ジェルは製品ごとに胃との相性が大きく違う。本番でぶっつけは厳禁 「1時間で何g摂ると気持ち悪くなるか」を練習で見つけておく 3つの注意点 暑さでペースは落ちる。心拍優先。 ロング走は心拍145以下を死守。 ジョグは遅く。 平日は6:30〜6:45まで落として、休日のために軽く走る程度に。 月間距離の増やし方は月10〜15%まで。増やしすぎるな 9月以降の見通し（参考） 時期 月間距離 内容 9月 260〜280km 30km走を月2回 10月上旬 240km 山形ハーフでスピード確認 10月 フル — 3:30 目標（4:58/km） 11月中旬 フル — 3:20台狙い（4:45/km） 最後に ジェルって何がいいの？\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20260712/","summary":"\u003cp\u003e10月の横浜マラソンで3:30（4:58/km）を狙う。\u003cbr\u003e\nそのための2026年夏（7〜8月）の練習計画をAIよろしくでまとめておく。\u003c/p\u003e\n\u003ch2 id=\"現状\"\u003e現状\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePB\u003c/strong\u003e\u003c/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n  \u003cthead\u003e\n      \u003ctr\u003e\n          \u003cth\u003e項目\u003c/th\u003e\n          \u003cth\u003e現状\u003c/th\u003e\n      \u003c/tr\u003e\n  \u003c/thead\u003e\n  \u003ctbody\u003e\n      \u003ctr\u003e\n          \u003ctd\u003e10km\u003c/td\u003e\n          \u003ctd\u003e42:00（4:12/km）\u003c/td\u003e\n      \u003c/tr\u003e\n      \u003ctr\u003e\n          \u003ctd\u003eハーフ\u003c/td\u003e\n          \u003ctd\u003e1:38:00（4:39/km）\u003c/td\u003e\n      \u003c/tr\u003e\n      \u003ctr\u003e\n          \u003ctd\u003eフル\u003c/td\u003e\n          \u003ctd\u003e3:51:00（5:29/km）\u003c/td\u003e\n      \u003c/tr\u003e\n      \u003ctr\u003e\n          \u003ctd\u003e須走五合目競走 登りの部\u003c/td\u003e\n          \u003ctd\u003e1:24（11.8km / 標高差1,200m）\u003c/td\u003e\n      \u003c/tr\u003e\n      \u003ctr\u003e\n          \u003ctd\u003e月間走行距離\u003c/td\u003e\n          \u003ctd\u003e約200km\u003c/td\u003e\n      \u003c/tr\u003e\n  \u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e練習内容\u003c/strong\u003e\u003c/p\u003e","title":"10月のフルマラソンに向けて"},{"content":"概要 夜に静かに光っているラズパイのLEDを消したいという話。\n以下の三つが常時光っているのでなんとかしたい。\n本体のステータスLED（緑/赤の二色LED） LANLED Geekworm製のm2ssd用のHAT LED 結論としては、HAT LED以外はソフトウェア的に消灯させることが可能。HAT LEDは絶縁テープを貼って対処するしかないとのこと。\nなお、Pi 5には Pi 3/4 のような独立した電源LEDは無く、電源・アクティビティ表示は1個の緑/赤の二色LEDに統合されている。\n緑: 通常運用中の電源オン／ストレージアクセス表示（実体はACT LED） 赤: シャットダウン待機状態、または電源不足（低電圧）の警告 通常運用では緑（ACT）が点灯し続けるので、act_ledの設定で消灯できる。赤は異常時・待機時のみ点く警告表示なので、そのまま残しておくのが無難。\n環境 ラズベリーパイ5(Raspberry Pi OS Bookworm) 設定 以下の設定を/boot/firmware/config.txtに追記する\ndtparam=act_led_trigger=none dtparam=act_led_activelow=off dtparam=eth_led0=4 # 4=off dtparam=eth_led1=4 まとめ ラズパイ5+Bookwormではconfig.txtが効くようなので楽に制御出来て良かった。\n参考 https://github.com/raspberrypi/firmware/blob/master/boot/overlays/README https://layered.work/rpi5-with-external-leds/ ","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20260621/","summary":"\u003ch2 id=\"概要\"\u003e概要\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003e夜に静かに光っているラズパイのLEDを消したいという話。\u003cbr\u003e\n以下の三つが常時光っているのでなんとかしたい。\u003c/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体のステータスLED（緑/赤の二色LED）\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eLANLED\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https://amzn.asia/d/0bRgXwHX\"\u003eGeekworm製のm2ssd用のHAT LED\u003c/a\u003e\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003cp\u003e結論としては、HAT LED以外はソフトウェア的に消灯させることが可能。HAT LEDは絶縁テープを貼って対処するしかないとのこと。\u003c/p\u003e","title":"うざいラズパイのLEDを消したい"},{"content":"概要 おうちDNSを整備した話\n作ったアプリをラズパイサーバで動かしているのだけど、ローカルからの名前解決をクライアントのhostsで設定している。Androidに至ってはhostsに該当する機能がないので、おうちからの接続は諦めていた(どうしてもの時はIP直打ち)。そこまで対応必須な内容ではないが、ようやく重い腰をあげて対応したというお話。\nツール dnsmasq dnsmasq サーバ設定 /etc/dnsmasq.confに以下を追加\nbind-dynamic listen-address=127.0.0.1,ラズパイのIP no-resolv server=1.1.1.1 server=1.0.0.1 /etc/hostsに以下を追加\nラズパイのIP ドメイン dnsmasq.serviceの起動\nsystemctl start dnsmasq.service LAN内の簡易DNSリゾルバーとして動作し、上流はCloudflareに転送する。 ポイントはsystemd-resolvedとの共存。systemd-resolvedは127.0.0.53:53で待ち受けているため、dnsmasqのリッスンIPを127.0.0.1とラズパイのIPに限定することでポート競合を回避している\n※bind-dynamicを指定しているのは、ラズパイのIPがDHCP等で後から付与されても動的にbindできるようにするため。固定IPなのでいらないとは思う。保険の保険\nクライアント設定 pc側、android側でdns設定をラズパイのIPに向ける\nまとめ これでクライアント依存することなくおうちアプリを使えるようになった。やっぱりアンドロイドへの恩恵がでかい。いい仕事をした\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20260614/","summary":"\u003ch2 id=\"概要\"\u003e概要\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003eおうちDNSを整備した話\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e作ったアプリをラズパイサーバで動かしているのだけど、ローカルからの名前解決をクライアントのhostsで設定している。Androidに至ってはhostsに該当する機能がないので、おうちからの接続は諦めていた(どうしてもの時はIP直打ち)。そこまで対応必須な内容ではないが、ようやく重い腰をあげて対応したというお話。\u003c/p\u003e","title":"おうちDNSをようやく整備した話"},{"content":"はじめに Ruby on Railsの父、DHH氏が提唱し、Arch Linuxをベースとした「センスの良いデフォルト設定」を詰め込んだデスクトップ環境、Omarchy。タイル型ウィンドウマネージャ（Hyprland）を中心に、すぐ実戦で使えるLinux環境の構築が可能となっています\nomarchy\n1. 「即・実戦」の衝撃 インストールしてまず感じるのは、圧倒的な「即戦力」です。通常、Hyprlandを実用レベルまで設定するには、膨大な時間と試行錯誤が必要(らしい)です。しかしOmarchyはそれを数コマンドで完結させます。環境構築という「手段」をショートカットして、すぐにクリエイティブな作業に入る快感は本物でした。\n2. 日本語環境という「避けて通れない儀式」 ただし、ここは海外主導のプロジェクト。デフォルトでは日本語入力ができません。 日本人エンジニアにとっては、まずFcitx5などの入力環境を自力で整える作業が、最初にして最大の儀式になります。ここだけは「おまかせ」とはいかず、多少のLinuxリテラシーが求められるポイントです。\n3. 「最低限でいい」自分と、お節介な多機能さ 私は普段、設定は「最低限」に留める主義です。しかしOmarchyは非常に多くのツールや設定を親切に——あるいは強引に——流し込んできます。結局、自分に不要な設定を整理したり、いつものシンプルな .bashrc に戻したりする手間が発生しました。ミニマリズムを好むエンジニアにとっては、その親切さが少し重荷に感じる場面もありました。結局自分自身に必要な設定を行うために半日ほど費やしてしまいました。これではomarchyを使う意味が薄れてしまってますね。omarchy用の設定管理プロジェクトまで作成してしまいました。\nomarchy-dot\n4. Linuxを「知る」には不足しているという側面 最も強く感じたのは、このツールはLinuxそのものを深く知るには不足しているということです。すべてが自動でハイレベルに構成されているため、システムが裏でどう動いているかを理解しなくても使えてしまいます。「苦労して環境を構築し、トラブルを解決する」という重要な学習機会を意図せず奪われてしまう寂しさがあるのも事実です。\n5. OS間の「指のスイッチ」問題 仕事でWindowsも多用する身としては、操作体系の乖離も切実です。Omarchyの強力なショートカットに指が慣れれば慣れるほど、Windowsに戻った瞬間に脳がバグります。「Linux専用機」として突き進むなら最高ですが、OSを頻繁に行き来する環境では、生産性を削るリスクも覚悟しなければなりません。\n6. そもそも「Ubuntu」で十分ではないか？ ここで一つ、冷静な疑問が浮かびます。「そもそも、素のUbuntu（あるいはArch）をそのまま使うのではダメなのか？」という点です。 今のUbuntuは、インストールした瞬間からOSとしての完成度が極めて高く、日本語入力もブラウザも、必要なものは最初から「普通に」動きます。 Omarchyは「設定の面倒を省く」と言いますが、その一方で：\n独自のショートカットを覚えるコスト 日本語環境を再構築するコスト 不要なプリセットを削ぎ落とすコスト が発生しています。これらを天秤にかけると、必要なものだけを最小限で積み上げる「素のOS」の方が、実はエンジニアにとっての真の最短ルートなのではないか、とも感じました。 Omarchyが提供するのは「時短」ではなく、あくまで「DHHという他人の思想のレンタル」です。自分なりの道具の使い方がすでに決まっている人間にとっては、素のUbuntuを少しずつ自分色に染めていく方が、結果としてストレスのない「即戦力」になるのかもしれません。\n結論：Omarchyは「誰」のためのものか？ 3日間使ってみて、Omarchyは以下のような人にとってはよい選択肢だと思いました。\nLinux初心者： 「インストールした後に何をすればいいか分からない」という層にとって、最初から最高峰の環境が手に入るのは強力な呼び水になる。 設定の面倒を捨て、完成された「型」の上でアウトプットを出したい人 一度Linuxの深淵を知った上で「あえて楽をしたい」人 DHH氏のセンスを信じ、自分のこだわりを捨てて身を預けられる人 便利さは間違いなく本物です。しかし、中身をブラックボックスにせず自分色に染め上げたい人や、最小限の構成を愛する人にとっては、少しお節介が過ぎるかもしれません。\nまた、今回の試行錯誤を通じて改めて気づかされたのは、「素のUbuntuがいかに完成されているか」という事実です。今のUbuntuはインストールした瞬間から「普通に」動きます。あえてOmarchyを選び、その独自のショートカットや多すぎるプリセットと格闘することは、ある意味で「わざわざ新しい面倒を背負い込む」行為でもありました。\n結局私は半日かけて設定を削ぎ落とし、omarchy-dotという管理プロジェクトまで立ち上げてしまいました。設定を楽にするためのツールを入れたはずが、その設定を管理するために手を動かしている。この矛盾こそが、エンジニアが新しい技術に触れる際の醍醐味なのかもしれません。\n便利さを取って「加速」するか、不便さを取って「理解」を深めるか。Omarchyは、自分のエンジニアとしてのスタンスを再確認させてくれる、刺激的な体験でした。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20260504/","summary":"\u003ch2 id=\"はじめに\"\u003eはじめに\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003eRuby on Railsの父、DHH氏が提唱し、Arch Linuxをベースとした「センスの良いデフォルト設定」を詰め込んだデスクトップ環境、\u003cstrong\u003eOmarchy\u003c/strong\u003e。タイル型ウィンドウマネージャ（Hyprland）を中心に、すぐ実戦で使えるLinux環境の構築が可能となっています\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https://omarchy.net/\" title=\"omarchy\"\u003eomarchy\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e","title":"「Omarchy」を3日間だけ使ってみたことの感想"},{"content":"WSLの公式イメージがリリースされました\nこれは入れてみようと思い、最低限の環境を整えました\nwslは\u0026gt;2.4.4必須\nマシン情報 AMD Ryzen7 9700X 64GB RAM AMD Radeon 9070XT これを見ながら最低限WSLから起動までいけます\nArchWiki\n後は初期設定的なことを行っていきます\n発行したコマンドは全部記載しておきます\n$ wsl --update $ wsl --install archlinux $ wsl -d archlinux システム的な初期設定 $ pacman -Syu #パッケージの最新化 $ pacman-key --init #キー情報の初期化 $ pacman-key --populate archlinux $ pacman -Syyu base base-devel vim reflector git wget openssh tmux $ cp /etc/pacman.d/mirrorlist /etc/pacman.d/mirrorlist_bk #reflectorの前にバックアップ $ reflector --country \u0026#39;Japan\u0026#39; --age 24 --protocol https --sort rate --save /etc/pacman.d/mirrorlist # 24時間以内に同期が行われたhttpsのミラーサイトをダウンロードの早い順に並べてmirrorListに書き込む $ tzselect #localtime。「Asia」→「Japan」と選択 $ vim /etc/locale.gen #’en_US.UTF-8 UTF-8’と’ja_JP.UTF-8 UTF-8’をアンコメント $ locale-gen wsl.confの設定 /etc/wsl.confに以下を記載\n[boot] systemd=true [user] default=hoge [interop] appendWindowsPath=false ユーザー追加 $ useradd -m hoge $ passwd hoge $ usermod -aG wheel hoge#wheelの設定を忘れたので $ chsh -s /bin/bash hoge#wheelの設定を忘れたので 後はvisudoで/etc/sudoersの以下をアンコメント\n%wheel ALL=(ALL) ALL アプリ向け最低限の設定 僕のための設定を取り込んでおく\n$ git clone https://github.com/yukidevv/dotfiles GUIの設定は割愛\nやっぱりUbuntuのパッケージって多いわけで、ArchLinuxのパッケージの少なさには惚れ惚れしますね、僕には使いこなすことが出来ませんが\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20250503/","summary":"\u003cp\u003eWSLの公式イメージがリリースされました\u003cbr\u003e\nこれは入れてみようと思い、最低限の環境を整えました\u003cbr\u003e\nwslは\u0026gt;2.4.4必須\u003c/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eマシン情報\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eAMD Ryzen7 9700X\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e64GB RAM\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eAMD Radeon 9070XT\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003cp\u003eこれを見ながら最低限WSLから起動までいけます\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https://wiki.archlinux.org/title/Install_Arch_Linux_on_WSL\"\u003eArchWiki\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e","title":"ArchWSLを入れた"},{"content":"PCを作ってみた。\n↓スペック\nOS: Windows11 Pro CPU:AMD Ryzen7 9700x M/B:Asrock B850M Steel Legend PSU:Antec GSK850 ATX3.1 RAM:Crucial DDR5-5600 32GB x2 GPU:ASUS TUFGaming 9070XT CASE:Sharkoon SHA-VS4-WBK(流用) SSD1:WD 1TB(流用) SSD2:WD 256GB(流用) HDD:WD 2TB(流用) CPUCooler: SCYTHE 虎徹 Mark II(流用) FAN1:SCYTHE KAZE FLEX 120mm(流用) FAN2:SCYTHE KAZE FLEX 120mm(流用) FAN3:SCYTHE KAZE FLEX 120mm(流用) FAN4:?(流用) i5-10400FとRTX3060の構成で使い続けていたが、拡張性に限界を感じていた。そこで、AMD（AM5）への移行を決意。ちょうど良いタイミングでパーツを入手できたこともあり、思い切って新調することにした。\nGPUは本来RTX50 シリーズを狙っていたが、入手困難だったため Radeonに入門することを決意。最初は RX9070を考えていたものの、横浜のドスパラで店員さんに「RX9070XTが1本だけ在庫にある」と教えてもらい、迷った末にRX9070XTを購入。結果として、グラボに合わせてCPUやPSUもグレードアップすることになり、総額は30万円を超えるマシンとなってしまった。\nスペックはモンスター級でモンハンワイルズのベンチ結果も鬼。\nFSR設定しただけのウルトラ設定でこれだけスコアを叩き出せる。\n僕はびっくりした。\nとはいえ、私はもう対人ゲーはしないので、ゲームはどうでもいい。\nローカルLLMを動かしまくっている。\nRocm対応待っています。\nエアフローが悪いのか、やけに温度が高い気がするのが少し気になる点。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20250316/","summary":"\u003cp\u003ePCを作ってみた。\u003cbr\u003e\n↓スペック\u003c/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eOS: Windows11 Pro\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eCPU:AMD Ryzen7 9700x\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eM/B:Asrock B850M Steel Legend\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003ePSU:Antec GSK850 ATX3.1\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eRAM:Crucial DDR5-5600 32GB x2\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eGPU:ASUS TUFGaming 9070XT\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eCASE:Sharkoon SHA-VS4-WBK(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eSSD1:WD 1TB(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eSSD2:WD 256GB(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eHDD:WD 2TB(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eCPUCooler: SCYTHE 虎徹 Mark II(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eFAN1:SCYTHE KAZE FLEX 120mm(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eFAN2:SCYTHE KAZE FLEX 120mm(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eFAN3:SCYTHE KAZE FLEX 120mm(流用)\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eFAN4:?(流用)\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003cp\u003ei5-10400FとRTX3060の構成で使い続けていたが、拡張性に限界を感じていた。そこで、AMD（AM5）への移行を決意。ちょうど良いタイミングでパーツを入手できたこともあり、思い切って新調することにした。\u003c/p\u003e","title":"PC作った"},{"content":"概要 AIエンジニアに色々頼みたくなった。\nAIエンジニアのLevinは高いので、OSSのAIエンジニアを自宅マシン上に居住させた。\nOpenHandsというらしい。WSLに住んでいる。\nVersion WSL(2.4.11.0) 環境構築 以下のコマンドで入れられる。\n2025-03-03時点での最新は0.27らしい。\n$ docker pull docker.all-hands.dev/all-hands-ai/runtime:0.27-nikolaik $ docker run -it --rm --pull=always \\ -e SANDBOX_RUNTIME_CONTAINER_IMAGE=docker.all-hands.dev/all-hands-ai/runtime:0.27-nikolaik \\ -e LOG_ALL_EVENTS=true \\ -v /var/run/docker.sock:/var/run/docker.sock \\ -v ~/.openhands-state:/.openhands-state \\ -p 3000:3000 \\ --add-host host.docker.internal:host-gateway \\ --name openhands-app \\ docker.all-hands.dev/all-hands-ai/openhands:0.27 http://localhost:3000 で起動。\n試す 設定から日本語にも出来る。\nDeepSeek R1のAPIで動かしてみたけど、リクエストが通らなかった。\nよくわからない。 Claude Sonnetを推奨していたので、そっちを使ってみた。\nCreditが足りていないとのこと。$5ドルだけCreditにチャージした。\n動きそうだったので、とりあえずドラクエ1の簡易モンスター図鑑をReactで作ってもらった。画像は本物は使用しないで適当に作っていただいた。\nスカルゴンなんておらんでしょとかはあるが、図鑑ぽいものは作ってもらえた。 色々対話していたら、ドルを半分ほど使い切ってしまった。\n一旦動かすを目標にしていたので、今後色々動かしていきたい。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20250303/","summary":"\u003ch2 id=\"概要\"\u003e概要\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003eAIエンジニアに色々頼みたくなった。\u003cbr\u003e\nAIエンジニアのLevinは高いので、OSSのAIエンジニアを自宅マシン上に居住させた。\u003cbr\u003e\nOpenHandsというらしい。WSLに住んでいる。\u003c/p\u003e","title":"AIエンジニアさん。あとはたのみます"},{"content":"表題の通り。 毎月AWSから300円くらい請求くるのが、家計を非常にひっ迫するため。 ラズパイで動いているdocker上で構築した。dockerを理解していないからなのか、色々と苦戦した。\n自宅のラズパイで、グローバルIPアドレスも当然ないので、お名前ドットコム宛に無理やりcronでグローバルIPを教え込むなど。 let’s Encryptで証明書発行とSSl化して、定期更新出来るようにするなど。dockerが交じると難しくなってしまった。\n細かなとこではブログ本体の移行でbaseUrlを変更したことによる全体的なパス変更など。色々あったけど、とりあえず完了。 自宅のルータでポート開放するってあんまり好きじゃないんだけど、とりあえずこれで運用してみましょう。\n後はGithubActionsが潰れているので、そこらへんも直していかないと。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20250223/","summary":"\u003cp\u003e表題の通り。\n毎月AWSから300円くらい請求くるのが、家計を非常にひっ迫するため。\nラズパイで動いているdocker上で構築した。dockerを理解していないからなのか、色々と苦戦した。\u003c/p\u003e","title":"ブログサイトをAWSからラズパイに移行しました "},{"content":"あけおめ一発目。\n長年愛用していたスマホのFingがだいぶ前から改悪されたので、対処するための方法を模索した。\n同一LAN内にブロードキャストを飛ばせとよいと思ったが、大半の機器は応答してくれない。なので、方法としては「Pingスイープを飛ばした後にarpコマンドで確認する」に収まった。Windows前提ではあるが、デフォルト機能で実現出来るので良いと思った。\nデフォルト厨なのだ。\nPingスイープ用には以下のbatファイルを作成する。\n@echo off for /L %%i in (1,1,100) do ping -n 1 -w 100 192.168.1.%%i \u0026gt;nul 要は1~100のホストまでpingを飛ばしているだけ。\n機器がそんなに多いわけでもないので、ここはネットワーク構成次第で可変に。\n/24でMAXホストにPingすると2,3分かかるような気がする。\nbatファイルはダブルリックで管理者実行権限出来るようにしておくとよい。\n※これ、batファイルのショートカット作成して、それに管理者実行の権限を付与しないといけないんですかね。。\nbatが完了したら、以下のコマンドでIP一覧が取得出来ていると思う。\narp -a FingではIP一覧取得とWake On Lanの機能(今はラズパイ上にお手製の機能を構築)を使用していたが、これでおさらばできる。\n今までありがとうございました。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20250104/","summary":"\u003cp\u003eあけおめ一発目。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e長年愛用していたスマホのFingがだいぶ前から改悪されたので、対処するための方法を模索した。\u003cbr\u003e\n同一LAN内にブロードキャストを飛ばせとよいと思ったが、大半の機器は応答してくれない。なので、方法としては「Pingスイープを飛ばした後にarpコマンドで確認する」に収まった。Windows前提ではあるが、デフォルト機能で実現出来るので良いと思った。\u003cbr\u003e\nデフォルト厨なのだ。\u003c/p\u003e","title":"LAN内のIPアドレス一覧を取得する方法"},{"content":"ファイル共有の最適解は何なのか。\n自宅ではMacのファイル共有機能を用いてスマホ、他PCとのファイル共有を実現している。 しかし、Macのファイル共有はクソなのか知らないが突然接続出来なくなることがある。後画像が全然表示されなかったりもする。 常に電源を接続しておかないといけないのも嫌だ。\n↓は色々試した遍歴。\nデスクトップのサーバー化：うるさい。 ラズパイのサーバー化：悪くないけど電源タップ１つ専有するのが嫌だ。管理するマシンが増えるもの嫌だ。 ニアバイシェア：NearDropを使用したことがあったがMac→Androidが出来なかった記憶が。。全デバイスで共通の仕組みないの。。osレベルでビルトインされてるようなものとかがあれば良いのだけど。 色々試したがスマホ自体をサーバ化するのはどうかという考えに至ってしまった。\nFTPサーバー化するようなイメージ。SFTPで使用したいのでsshdも動かしておきたいなと。termuxを用いれば出来そうな感じだったので実際にやってみた。\nTermuxのインストール GooglePlayでは提供されていないのでGithubから取得する、あるいはFDroidでインストールを行う。自分は前者で実施。\nhttps://github.com/termux/termux-app/releases\n取得したら以下でインストール(adbが使用出来る前提)\nadb install {pkg_name} Termuxの初期設定 以下のコマンドで最低限必要なパッケージと必要な設定を行っておく。\n最新化\npkgコマンドで標準で入っている。aptをラップしたコマンドらしい。 $ pkg update \u0026amp;\u0026amp; pkg upgrade 内部ストレージへのアクセス\nデフォルトでは~/からアクセス出来ないので以下のコマンドを実施。~/配下に「storage」が出来る。ftp転送用のディレクトリを切っておくとよい。 $ termux-setup-storage ツールのインストール\n最低限必要なものを入れておこう。sshdは今回は必須。他は適宜。 $ pkg install vim wget sshd neofetch neofetchはいつでもよい。開発が終了した話を聞いた。\nsshdの起動\nsshで早く繋ぎたい。以下でデーモンが動き出すはず。 $ sshd パスワード設定\nssh接続はパスワード認証で実施する。公開鍵認証がよいならそれでもよい。今回はパスワードで。事前にパスワードを設定しておく。 $ passwd ssh接続確認\nクライアントからssh接続を確認する。termuxでsshdを動かすとデフォルトポートは8022になる。問題なく接続出来ればOK。 $ ssh -p 8022 {username}@{ip} クライアント側からsftp接続 ここまででsftpを用いてファイル共有が出来るようになっているはず。FileZillaなり用いて接続する。\n最後に 転送速度も問題なく共有は出来ている。バッテリー持ちなど色々懸念はあるが一旦は様子見で運用することにする。\n2024/05/29追記 sshを実行するたびにsshdコマンドをスマホから発行するのはめんどうなため自動化した。 FdroidからTermux::Bootなるアドインがあるみたいなのでそちらをダウンロード。\nTermux上で以下のコマンドを発行。\n$ mkdir -p ~/.termux/boot/ $ vi ~/.termux/boot/start-sshd start-sshdファイルには以下を記載する。\ntermux-wake-lock \u0026amp;\u0026amp; sshd この後スマホからTermux::Bootのアイコンをタップし、スマホ自体を再起動。\n0 sessions (wake lock held)なるアイコンが表示されていればOK。\nこれでいつでもSSH接続出来る。\n2024/07/15追記 Macのファイル共有に戻しました。。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20240505/","summary":"\u003cp\u003eファイル共有の最適解は何なのか。\u003cbr\u003e\n自宅ではMacのファイル共有機能を用いてスマホ、他PCとのファイル共有を実現している。\nしかし、Macのファイル共有はクソなのか知らないが突然接続出来なくなることがある。後画像が全然表示されなかったりもする。\n常に電源を接続しておかないといけないのも嫌だ。\u003cbr\u003e\n↓は色々試した遍歴。\u003c/p\u003e","title":"Termuxでsshdを動かしてsftpでファイル共有をしたい"},{"content":"日本でもついに発売したGalaxyS24。\nSimフリー板を予約しGETした。\n3年ぶりにメイン機(S20)からの買い替えを行った。\nここから表題の件だが、\nAndroid14となりシャッター音無音化に使用していたSetEditアプリが使用出来なくなってしまった。元々アプリの更新タイミング等でシャッター音が復活していたりと少し微妙なところはあったので これを機に永続的に設定しようと思った。\n↓このようなメッセージが出てしまい、編集不可に。\n数通り方法はあるようだが、PCからADBを使用して無音化するのが自分としては一番無難なため、こちらの方法で設定変更を行った。\nスマートフォン側の設定 開発者向けオプションの有効化\n[設定] \u0026gt; [端末情報] \u0026gt; [ソフトウェア情報] \u0026gt; [ビルド番号]を連続タップ。\nUSBデバッグの有効化\n[設定] \u0026gt; [開発者向けオプション] \u0026gt; [USB デバッグ]をオン\nPC側の設定 ADBをダウンロードする\nパス通し等は任意で済ましてコマンドが実行出来るようにしておく。\nhttps://developer.android.com/tools/releases/platform-tools?hl=ja#downloads 設定変更 PCとスマートフォンを接続 adbコマンド発行 スマートフォンの認識確認\nadb devices property値の確認\nシャッター音を設定するためのproperyは「csc_pref_camera_forced_shuttersound_key」\nadb shell settings get system csc_pref_camera_forced_shuttersound_key property値の変更\n「csc_pref_camera_forced_shuttersound_key」を「0」とすることでシャッター音の無効化が可能\nadb shell settings put system csc_pref_camera_forced_shuttersound_key 0 「csc_pref_camera_forced_shuttersound_key」はGalaxyでしか表示されない?ので他のスマホでは設定出来ない。\n少なくともOPPO A55s 5Gでは表示はされないし、propertyを追加して0に設定しても効果はなし。難しい。。\n(2024/04/30追記)\nアップデートでシャッター音戻りました。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20240414/","summary":"\u003cp\u003e日本でもついに発売したGalaxyS24。\u003cbr\u003e\nSimフリー板を予約しGETした。\u003cbr\u003e\n3年ぶりにメイン機(S20)からの買い替えを行った。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eここから表題の件だが、\u003cbr\u003e\nAndroid14となりシャッター音無音化に使用していたSetEditアプリが使用出来なくなってしまった。元々アプリの更新タイミング等でシャッター音が復活していたりと少し微妙なところはあったので\nこれを機に永続的に設定しようと思った。\u003cbr\u003e\n↓このようなメッセージが出てしまい、編集不可に。\u003cbr\u003e\n\u003cimg loading=\"lazy\" src=\"/blog/images/20240414/20240414_132256.jpg\"\u003e\u003c/p\u003e","title":"GalaxyS24のシャッター音を無音化"},{"content":"Homeの見た目と記事一覧を年別にまとめるようにしました。\n謝謝\nhttps://note.dokeep.jp/post/hugo-archives/\nhttps://adityatelange.github.io/hugo-PaperMod/posts/papermod/papermod-features/\nhttps://github.com/adityatelange/hugo-PaperMod/wiki/Variables#profilemode\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20240407/","summary":"\u003cp\u003eHomeの見た目と記事一覧を年別にまとめるようにしました。\u003cbr\u003e\n謝謝\u003c/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https://note.dokeep.jp/post/hugo-archives/\"\u003ehttps://note.dokeep.jp/post/hugo-archives/\u003c/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https://adityatelange.github.io/hugo-PaperMod/posts/papermod/papermod-features/\"\u003ehttps://adityatelange.github.io/hugo-PaperMod/posts/papermod/papermod-features/\u003c/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https://github.com/adityatelange/hugo-PaperMod/wiki/Variables#profilemode\"\u003ehttps://github.com/adityatelange/hugo-PaperMod/wiki/Variables#profilemode\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e\n\u003c/blockquote\u003e","title":"当サイトの見た目を変更しました"},{"content":"標題の通り。\nGithubPagesにホスティングしていたhugoブログをAWSに移管した。\nお名前.comでドメインを買って独自ドメインを使用するようになった。\nRoute53で購入すればAWSで一括管理出来るので良いなと思ったが、お値段が少し高かったのでやめた。\n構成図は以下\n移管前もGithub Actionsを使用したかったのだが、上手く動かずお手製のシェルスクリプトでなんとかしていた。今回を機にGithub Actionsを使用するようにした。\n「CDNの利用をしたい」\nというのが一番の移管理由であったが、結果としてAWSのお勉強にもなったのでよかった。\nおわち\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20240110/","summary":"\u003cp\u003e標題の通り。\u003cbr\u003e\nGithubPagesにホスティングしていたhugoブログをAWSに移管した。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eお名前.comでドメインを買って独自ドメインを使用するようになった。\u003cbr\u003e\nRoute53で購入すればAWSで一括管理出来るので良いなと思ったが、お値段が少し高かったのでやめた。\u003c/p\u003e","title":"当ブログをGithubPagesからAWSに移管しました"},{"content":"概要 本年も色々あったが、無事に生きながらえることが出来た。\n今年は職を変えてみたりと大きな動きがあった年になった。\n※しょうもない案件が始まりそうだったので違うことでもしてみるか、\nというのがきっかけだったりする。　本題だが、私は毎年くだらない目標を密かに立てながら生きているのだが\nその結果を記そうと思う。書くのは積読と映画について。\n最後に2024年の目標と長期的な目標を掲げて終わる。\n積読 まずは漫画と活字を含めての話。\n今年の読了割合は以下のようになった。\n購入数：147冊\n完了：117冊\n未完：30冊 漫画or活字の購入割合は以下。 漫画：104冊\n活字：43冊\n漫画 購入数：104冊\n完了：90冊\n未完：14冊 未完の半分以上は「特攻の拓」が占めている。 おそらく時がくれば一気に読み切るとは思うけど。まだ時がこない。\n活字 購入数：43冊\n完了：27冊\n未完：16冊 例年は40冊ほど読めていたのだが、今年は30冊も読めていない結果になった。\nこれは転職してフルリモートになったことで通勤時間がなくなったことが原因。\n時間は腐る程あるはずだが、何か考えないといけないかと。\nそもそも全部読み切るつもりもない技術書含めての話なので読了が厳しいというのもあるが。集計方法も考えたい\n今年のMVPとしては「UNIXという考え方」を挙げたい。\n今更な書籍ではあるが 「スモール・イズ・ビューティフル」の考え方には非常に共感ができる。何事も小さいものから作り始めることが一番なのである。\n１つのプログラムには1つのことを上手くやらせるのである。 本質を掴むことが出来るのである。\n映画 2016年から鑑賞済みの映画を記録していたりする。\n今年も同様に記録した。\n鑑賞数：26本\n全盛期だと100本近く観てきたが、かなり少なくなっている。 基本的にホラー/スプラッタばっかり観ているのでもう頭打ちなのである。\nそろそろジャンルを切り替えないといけないのかもしれない。\n余談だが、今年観たもので一番良かったものは「ジョン・ウィック：コンセクエンス」(アクションであるが)\nストーリー４作目でアクションシーンもかなり飽和してきており、\nあまり期待はしていなかったのだが、結果としては最高だった。\nあんな撮り方もあるんだなと。特に凱旋門のシーンが好き。\nドニー・イェンのアクションもめっちゃスピーディでかっこいい。 次回作もあるらしい？がどのようになるのかは不明。私の期待を裏切っていただくとありがたい。\n2024年目標 積読\n漫画は好きなだけ読めてしまうので活字の本を50冊読むことを目標にする。\nそのうち目標ではなく、息をするように読めるようになりたいものである。\n映画\n鑑賞数50本を目標に。ただ上記で書いた通り頭打ち感はあるので別ジャンルにも手を出してみたい。 退屈で死にそうな場合はこの限りではない、食わず嫌いをしないことが重要である。 健康\nここ5年ほど馬鹿みたいに風を引くようになったので、これは最優先事項。\n今年も結局2回熱を出していたりする(1回はインフルエンザ)\n今まで風邪をひくことは少なかったので謎である。年齢かもしれない。\n少しでも体に異変を感じたら安静にすることを意識していきたい。\nRUN\n100km/monthをコンスタントに走っていきたい。\n転職をして平日にも走る余裕が出来たので週に4回(5km,5km,5km,10km)走っていきたい。 しかし上に書いた「健康」が最優先事項であるため、体がおかしいときは走らない。 雨の時も走らない。走らなかった分を取り戻すために走るようなこともしないというルールを設けてやっていきたいと思う。\nFUJIYAMA\n毎年夏のルーティン。来年は3回登りたい。\n今年も予定では3回登る予定だったが、インフルエンザになってしまったので2回のみとなってしまった。 これは目標というより生涯のルーティンの予定ではあるが。\n長期的なもの 県制\nこれの色を全部塗ること。\n特に九州。降り立ったことがないらしい。 東海道53次\n東京〜京都を歩く。\n一回で制覇するのには2週間ほどかかるみたいなのでもちろん分割で。\n20231229現在日本橋~戸塚間までは踏破済み。\n10年以内に達成できないかと思っている。\n日本橋〜神奈川宿 神奈川宿〜戸塚宿 おわち 独身には人生のライフマップの浮き沈みもないと思うので\nくだらない目標だけでも立てておくとよいのであーる。\nおわち\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20231229/","summary":"\u003ch2 id=\"概要\"\u003e概要\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003e本年も色々あったが、無事に生きながらえることが出来た。\u003cbr\u003e\n今年は職を変えてみたりと大きな動きがあった年になった。\u003cbr\u003e\n※しょうもない案件が始まりそうだったので違うことでもしてみるか、\u003cbr\u003e\nというのがきっかけだったりする。　　\u003c/p\u003e","title":"2023年振り返り"},{"content":"概要 最近HHKBの挙動がおかしく。キー入力をしても全然別のキーが入力されたりする。\n少々古いものであることと微改造を施しているためなのかは分からない。\n壊れてしまう前に私のHHKBちゃんを紹介したい。\nご紹介 使用しているキーボードはHHKB Pro2の英語配列。製造日は2017-08となっている。\n中古で20000円ほどで譲り受けた。\n今までのHHKB変遷としては\nHHKB Lite2 → HHKB HYBRID TypeS → HHKB Pro2と現在の物は3代目になる。\n新しく出たものは電池パックが付いていたり、インターフェイスが一つしかなかったり(マウスのドングルを接続したいので)非常にスマートじゃない。\nこれがだめ！ 電池ボックスがないのがいいの！ ただこれだとBluetooth接続が出来ないのがスマートじゃないと考えに至った。\nとはいえ使う気はないのだが。\n兎にも角にも微改造である。\n大陸からHHKBを改造するための基盤が購入出来るということで早速買ってみた。\nhttps://ja.aliexpress.com/item/1005004329811007.html\n接続端子をUsb-Cに変換するものもあったが私はBluetooth化が目的だったので\nmini-Usbのものを購入。\nまた、無線で使うためにはリポバッテリーが必要だ。\nこれはアマゾンからキーボード内に収まるものを購入。\n※海外輸入だと規制に引っかかりバッテリーが届かない可能性があるとのこと。\nhttps://www.amazon.co.jp/gp/product/B08DCVCB6H/\nリポバッテリーと基盤から伸びている導線のサイズが合わなかったのは\nはんだで無理やり付ける。\nこれでBletooth化は完了。\n赤丸の部分にUSBが仕込めるようにもなっていてこれが厨ニ心をくすぐる。\nフェイタンもびっくりである。\nPC側も認識してくれている。 バッテリーの持ちは全く使っておらず不明。有線がやっぱり好き。\nまた、HHKB特有のディップスイッチは改造によって潰れることになる。\nこのようにBluetoothのOn/Offスイッチになってしまう。見えづらいけど\nしかしそこは問題ない。以下のサイトでキーマップを自由に配置したものを作成し、 HHKB本体に書き込むことが可能。今は公式からもキー配置ツールは出ているがより柔軟である。\nhttps://ydkb.io/\n私のキー配置は以下に置いている。\nhttps://github.com/yukidevv/hhkb_keymap\nこのような感じで微改造をしながら使用しているが、最近挙動が怪しく限界なのかもしれない。\nHHKB Studioなるものが出たが、あれは少し大きすぎると思っている。\nまた中古でPro2を買ってる未来が見える。\nおわち\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20231222/","summary":"\u003ch2 id=\"概要\"\u003e概要\u003c/h2\u003e\n\u003cp\u003e最近HHKBの挙動がおかしく。キー入力をしても全然別のキーが入力されたりする。\u003cbr\u003e\n少々古いものであることと微改造を施しているためなのかは分からない。\u003cbr\u003e\n壊れてしまう前に私のHHKBちゃんを紹介したい。\u003c/p\u003e","title":"私のHHKBについて"},{"content":"軌跡 2018\n富士宮ルート(20180801~20180802) 富士宮口五合目〜八合目(池田館)：4時間 八合目(池田館)〜山頂：2時間 山頂〜富士宮口五合目：？ 2022\n富士宮ルート(20220826~20220827) 富士宮口五合目〜八合目(池田館)：4時間30分 八合目(池田館)〜山頂：2時間30分 山頂〜富士宮口五合目：？ 須走ルート(20220909~20220910) 須走口五合目〜八合目(上江戸屋)：5時間30分 八合目(上江戸屋)〜山頂：1時間30分 山頂〜須走口五合目：2時間30分 2023\n御殿場ルート(20230723~20230724) 御殿場口五合目〜7合4勺(わらじ館)：6時間0分 7合4勺(わらじ館)〜御殿場口五合目：3時間0分 須走ルート↑、御殿場ルート↓(20230714~20230715) 須走口五合目〜八合目(上江戸屋)：5時間30分 八合目(上江戸屋)〜山頂：1時間30分 山頂〜御殿場口五合目：2時間30分 登頂成功率 80%\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20230726/","summary":"\u003ch2 id=\"軌跡\"\u003e軌跡\u003c/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e2018\u003c/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e富士宮ルート(20180801~20180802)\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e富士宮口五合目〜八合目(池田館)：4時間\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e八合目(池田館)〜山頂：2時間\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e山頂〜富士宮口五合目：？\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp\u003e2022\u003c/p\u003e","title":"富士登山まとめ"},{"content":"今年１発目行ってきた。\n初めての御殿場ルート。\n結果としては7合目付近以降の雨、風が強く、勇気ある撤退をした。\n下山日に用事もあったのでこの判断は正しかったのかも。\nとはいえ悔しい。\n朝8時頃から登頂開始。\n御殿場ルートは七合目までの砂砂利がやっぱり鬼門。\nこんな道をうねうねと3~4時間かけて登っていく。\n砂にずぼずぼ埋まってなかなか前に進まない。\n頑張ってずぼずぼしているとプリンスルートからの合流者が観測出来る。\nここまで来るといよいよ７合目に到着する。\n7合目からは砂砂利地獄は多少軽減され歩きやすくはなっている。\nここまで来ると今回の宿（わらじ館）まではそんなに時間はかからない。\n手ぬぐいをもらった。御殿場口登山道開通140周年らしい。\n帰りは今回の一番の楽しみ大砂走り。\n忌まわしき砂砂利を走って下れるのはとてもよかった。\nこれでもかというくらい走ってやった。\nただ、風が強すぎることと宝永山からの風も相まって 小石が凶器の如く飛んでくるのには苦労した。顔面を隠さないと顔がクレーターになるレベル。\n全体で上り4時間強。下り2時間弱ほどの内容となった。\n悔しかったので今年中に御殿場ルートから登って山頂まで行ければと思っている。\nとはいえ厳しいかな。9月の上旬に須走ルートから登る予定があるからそれで終わりかな\nそんな感じ。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20230718/","summary":"\u003cp\u003e今年１発目行ってきた。\u003cbr\u003e\n初めての御殿場ルート。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e結果としては7合目付近以降の雨、風が強く、勇気ある撤退をした。\u003cbr\u003e\n下山日に用事もあったのでこの判断は正しかったのかも。\u003cbr\u003e\nとはいえ悔しい。\u003c/p\u003e","title":"2023年1発目のFUJIYAMAに行ってきた"},{"content":"重い腰をあげて入門しはじめた。\nLinuxマシン上に環境を構築してMacからリモートで使用している。\n手順等を記しておく。\nマシン情報 OS : Ubuntu 22.04.2 LTS\nKernel : 5.19.0-43-generic\nCPU : Intel Corei5-10400F\nMEM : 32GB\nGPU : Nvidia RTX3060 VRAM12GB\n環境構築 GithubのREADME通りにコマンドを叩いていく。\nhttps://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui\n$ sudo apt install wget git python3 python3-venv $ bash \u0026lt;(wget -qO- https://raw.githubusercontent.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui/master/webui.sh) 必要なものが揃った。\n今回のように別マシンからの接続を想定している場合はもうひと工夫必要。\nwebui-user.shファイル内を以下のように修正。 これをしないとアクセスが出来ない。\n#export COMMANDLINE_ARGS=\u0026#34;\u0026#34; export COMMANDLINE_ARGS=\u0026#34;--listen\u0026#34; 修正後、以下のshを実行。webui-user.shは内部から呼び出されている。\n$ ./webui.sh 起動しているはずなのでMacからブラウザでアクセスする。 準備完了。\n使ってみた　デフォルトのモデルを使用して画像を生成してみた。\nなんかええやん。。\nモデルには美少女特化系とか色々あるみたい。\nこういうサイトから好きなモデルを取ってきて適用するといいらしい。\nhttps://civitai.com/\n例えば「beautifulRealistic_brav5.safetensors」ってモデルと プロンプトの内容をコピってきていい感じの内容に変えると。\n「よし、妻にしてやるえ！」って感じになった。\n後はLoraなるもので自分を学習させたりして天竜人ごっことかをしてみたいと思った。\n以上\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20230608/","summary":"\u003cp\u003e重い腰をあげて入門しはじめた。\u003cbr\u003e\nLinuxマシン上に環境を構築してMacからリモートで使用している。\u003cbr\u003e\n手順等を記しておく。\u003c/p\u003e\n\u003ch2 id=\"マシン情報\"\u003eマシン情報\u003c/h2\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eOS : Ubuntu 22.04.2 LTS\u003cbr\u003e\nKernel : 5.19.0-43-generic\u003cbr\u003e\nCPU : Intel Corei5-10400F\u003cbr\u003e\nMEM : 32GB\u003cbr\u003e\nGPU : Nvidia RTX3060 VRAM12GB\u003c/p\u003e","title":"StableDiffusionWebUIしたい"},{"content":"こんな感じ。\nとてもコンパクト。\nまさにUMPC。\n新しい端末を手に入れたときの慣例としてArch Linuxを入れてみた。\n専用のイメージがあるみたいだけど今はarchのインストールガイド\nから普通に入れられるみたい。\nインストール完了後は普段使い出来るようにX諸々を入れた。\n・DMはなし。startx起動\n・WMはXmonad\n・ブラウザはFirefox\n・日本語入力はfcitx+mozc\n・スクショにflameshot\n・オーディオはpavucontrol\nこれで普段使いはOK。\nYoutubeみただけでかなりCPUもってかれる。。\n少し困った点は\n①GUI表示すると画面が縦になる\n②タッチスクリーンの座標問題\n③ディスプレイを閉じると一生復帰しなくなる\n①はxrandrで無理やり右回転をかますことで対応可能。\n以下のワンライナーを~/.xinitrcに記載する。\nxrandr -o right ②は①に付随した問題。画面は回転するけどタッチスクリーンの座標までは回転してくれないので~/.xinitrcに以下を記載\nTSID=`xinput list --id-only \u0026#39;pointer:Goodix Capacitive TouchScreen\u0026#39;` xinput map-to-output $TSID DSI1 ③はわからん。\nとりあえずいいでしょう。 はっきり言ってキーボードは小さすぎて打ちづらい、文字は小さくて読めない って感じなので微塵も使うビジョンが視えない。\nストリートコンピューティングの時代にタイムスリップ出来るのなら使うかもしれない。20000円の高いおもちゃだった。。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20230123/","summary":"\u003cp\u003eこんな感じ。\u003cbr\u003e\nとてもコンパクト。\u003cbr\u003e\nまさにUMPC。\u003cbr\u003e\n\u003cimg loading=\"lazy\" src=\"/blog/images/20230123/20230120_141150.jpg\"\u003e\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e新しい端末を手に入れたときの慣例としてArch Linuxを入れてみた。\u003cbr\u003e\n専用のイメージがあるみたいだけど今はarchのインストールガイド\u003cbr\u003e\nから普通に入れられるみたい。\u003c/p\u003e","title":"初代GpdPocket買った"},{"content":"今年は富士宮、須走ルートで2回登ってみた。\n富士宮は可もなく不可もなくな感じ。\nなんか物足りなかったので2週間後に須走にも登ってみた。\n初だったけどなかなか良き。\n5合目〜6合目の樹林帯、下り7合目からの砂走りが良き。\n人が少ないのもとても丸。 8合目からの吉田ルート合流がなければ最高なんだが。。\n次はタイムを短くしていきたい。。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20220910/","summary":"\u003cp\u003e今年は富士宮、須走ルートで2回登ってみた。\u003cbr\u003e\n富士宮は可もなく不可もなくな感じ。\u003cbr\u003e\nなんか物足りなかったので2週間後に須走にも登ってみた。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e初だったけどなかなか良き。\u003cbr\u003e\n5合目〜6合目の樹林帯、下り7合目からの砂走りが良き。\u003cbr\u003e\n人が少ないのもとても丸。 \u003cbr\u003e\n8合目からの吉田ルート合流がなければ最高なんだが。。\u003c/p\u003e","title":"富士山二回目"},{"content":"開山したので。\n3年ぶりにはなるけどいきたいね。\n閉山する直前が理想かな。\n吉田か富士宮か。。\n山道具屋行ってきます。\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20220704/","summary":"\u003cp\u003e開山したので。\u003cbr\u003e\n3年ぶりにはなるけどいきたいね。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e閉山する直前が理想かな。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e吉田か富士宮か。。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e山道具屋行ってきます。\u003c/p\u003e","title":"富士登山がしたい"},{"content":"Github pagesとhugoを用いたブログシステムを構築しました。\n楽しかったです。\nGithub Pages\n中身\n","permalink":"https://yukidev.net/blog/post/20220611/","summary":"\u003cp\u003eGithub pagesとhugoを用いたブログシステムを構築しました。\u003cbr\u003e\n楽しかったです。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https://github.com/Yukiprog/Yukiprog.github.io/\" title=\"github\"\u003eGithub Pages\u003c/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https://github.com/Yukiprog/blog\"\u003e中身\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e","title":"はじめての"},{"content":"何のブログ? 主に技術系の内容を記載していく予定\n日常的なことや、その他色々アウトプットもしていく予定でもある\nあなたは? 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